Headless Document API for Japan
freee や Misoca のアカウントを、あなたのユーザーに持たせる必要はありません。 マーケットプレイスや SaaS が、自社プラットフォーム上の取引に対して法定書類を自動発行するための、 アカウント不要・APIキー1つの請求書 / 取引条件明示書 生成API。
freee や Misoca のAPIは優秀ですが、あくまで「自社の経理業務」を前提にしています。 プラットフォーム上の多数の出品者・フリーランスに書類を発行したい場合、 全員にアカウントと契約を強制するのは現実的ではありません。
| 比較項目 | freee請求書API / Misoca API | invoice-pdf-api |
|---|---|---|
| 発行相手のアカウント | 利用者ごとに必要 | 不要 |
| API利用の前提 | 上位プランの契約 | APIキー1つ |
| 想定シーン | 自社の経理・請求業務 | 自社プラットフォーム上の第三者間取引 |
| 課金方式 | 月額サブスクリプション | 従量課金 + 低額プラン |
JSONを送るだけで、記載要件を満たしたPDFが返ってきます。相手の会計ソフト契約状況は関係ありません。
{
"issuer": {
"name": "株式会社サンプル",
"registrationNumber": "T1234567890123"
},
"recipient": { "name": "取引先株式会社" },
"items": [
{ "description": "コンサルティング",
"quantity": 1,
"unitPrice": 50000,
"taxRate": 0.1 }
]
}
{
"orderingParty": { "name": "株式会社サンプル" },
"contractor": { "name": "フリーランス太郎" },
"workDescription": "Webデザイン制作",
"compensationAmount": 300000,
"paymentDueDate": "2026-08-31"
}
早期アクセス限定の紹介価格です。正式リリース時には実勢価格(¥3,000〜¥8,000程度)への改定を予定しています。